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ユダヤジョーク2

カトリックの神父とユダヤ教のラビが電車の席で一緒になった。神父がラビに向かって挑発するように言った「さあ、いい機会だ。どちらが賢いか今こそはっきりさせよう。お互いに質問を出し合って、答えられないほうが1,000ドル払おう。」「ラビが答えた「聞いてくれ。私はただの仕立屋だ。1,000ドルなんてとても払えない。」「分かった、こうしよう」神父が言った「もし私が答えられなければ1,000ドル払おう。もしあなたが答えられなければ1ドルでいい。」「よし、それなら私から始めよう」ラビが言った「10の目があり、7つの翼を持ち、4つの尾があるものは何だ?」神父は30分近く考えたが分からなかった。仕舞いに叫んで言った「答えは何だっっ!?」「先に1000ドルを」ラビが言った。神父はお金を渡し、答えを聞いた。ラビが答えた「知りません。はい、1ドル。」
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No title

初めてコメントを書かせてもらいます。
ミクシィのsumsumです。

さすがです。。。。ジョークといってもなかなか考えさせられる話ですね。。。ユダヤ人の知恵ってさすが、、、

No title

sumsumさん、訪問してくださりコメントまで残してくださるとは、本当にありがとうございます。

ユダヤ人が祖国を失っても2千年間も迫害の中を生き続けてこれた理由の1つがジョークだったと言われていますよね。おかしさや笑いはもちろん、様々な「+α」が詰まっています。

どうか今後も楽しめるものを載せていくのでよろしくお願いします。

No title

Shalom!
jerusalemの自宅にお呼ばれした時、夜食に出たナスと肉のオーブン料理ライス添え、が余りにも美味しかった。つい、あるじに朝、昼、おやつ、晩御飯、とこの料理と、いったい何回食べるのと、尋ねたら、すまして、大きなお腹をゆびさして、そしてこうなったと。

No title

ハッハッハッ。
ユダヤ教では食事規定があるにもかかわらず、恰幅のいい人が多いですよね。
プロフィール

ヨハナン

Author:ヨハナン
「イスラエルの風」へようこそ
ヘブライ語教室マアヤン・リナーの講師、児玉直純です。
福岡で、おそらく九州で唯一のヘブライ語教室です。また翻訳・通訳をしています。
http://www1.bbiq.jp/maayan-rinnah/index.html

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